介護保険関連法案が衆院通過

介護保険法などの改正案は18日、衆院本会議で可決されました。
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介護保険関連法案が衆院通過
65歳以上の介護サービスの利用者のうち、1人暮らしで年収が340万円以上の人などの自己負担割合を、来年8月に2割から3割に引き上げることや、40歳から64歳の人が支払う介護保険料について、収入が高くなるに連れて負担額も増える「総報酬割」を段階的に導入することなどが盛り込まれています。

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